オンナを美学する。

「女の美学」とタイトルしたものの、【オンナ・ヲ・ミガク】に等しい。
みがく材料、ツールは巷に氾濫している。

ここでは独断と偏見で、お役立ちツールをチョイスしたい。
もちろん、人によっては全く役に立たない代物掲示であろう。

そこは、あなたの博識と大人の女の対処で、大いに無視して戴きたい。



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女と犯罪者。

犯罪は作られる。

本編「(04/24)女と草gの裸。」で論じたが、少しスッキリしなかった。草gクンの行為は、あったのかも知れないが、通常の酔払いの措置であれば、こんなにも大袈裟になるものでもない。

最低の人間とのコメントを出した鳩山さんだが、相も変わらず一言多い。彼の暴走気味の大臣按配は、わきまえない最低の人に見える。上から目線で、人を評すほどのタマではない。


武器さえ持たない芝生に座して裸の男が公園で叫んでいる。退去させようとしてか、掴もうとした警察官に対して自己防衛と本能で、彼は少し暴れただけである。警邏中の警官は何かと鍛えているもので通常人の肉体より屈強である。彼らからすれば、通常の酔払いに過ぎない。

酔払いの無防備の男に対してなら、余裕で諭して、犯罪予防するのが警官の勤めであろう。犯罪は予防してこそ警官としての責務であろう筈。彼らの成績に影響するのかと、つい下世話に及んでしまう。


麻薬⇒六本木芸能人⇒真夜中の奇妙な不審者の図式が、警察官の意識を動かしたか?これが女であったら・・・とか、芸能人であったから・・・とか、対応する側が特別の見方をしたから、このようになったのかもね、と言うしかない。

posted by 女の美学 at 07:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女の美学-物言い篇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女といけそな快感。

女とウエスト

おなか周りを気にしない女性はいない。 だからといい、食事ダイエット美味しいものを差し控えることは、拷問に等しい。我慢は、精神衛生上、有難くはない。却ってストレスが溜まり、脂肪に変わる・・・・?

ただ、毎度、毎年、ウエスト増加の度に服を買い揃えるのは、嬉しくはない。不経済なウエスト周りだけのバ ージョンアップでは、誠に情けない。

あの手この手で、ダイエットしたけど、腹筋はキツイ、根性と時間がいる。腹筋だけだと片手落ちで背筋に負担が掛かる。ダイエット運動は、時間を掛ける程には、短時間での効果は目に見えにくい。モット、楽な方法はないものか?と、考える。自身、運動は嫌いではないが、楽しめないダイエット・スポーツでは長続きがしない。

あのかつて流行盛んであった 、イケイケのビリー何とかを始めたM子は、流石に今は続かず、水泳ダイエット中である。激しい運動は、ランニングハイみたいに 、半ばマゾ的な快感を得ると楽しくもなるが、日常をマルマル費やさねばならなくなる。それほど有閑ではない身分では、気軽に短い時間で楽しめねば、ダイエットは、続かないものである。

長くて一日、15分〜30分、これがダイエットに費やせる、せめてもの最大譲歩の時間である。
 
さて短時間でデザインできるキレイな腹筋、その体のデザインにはコツがある。長時間運動すれば、体のデザインが美しくなる訳ではない。コツとは、システムである。そのシステムに肉体を嵌めれば、短時間で理想的なカスタムメイドのボディ・デザインが仕上がる。

仕事が運動よりきつくても、脳は仕事モード時は、運動レベルの指令をなさない。当然、肉体はその命令に応じない。運動体勢のモードなら、脳指令は運動モードに変わり、肉体が運動に応じる体勢をはかる。 これは、脳指令の体勢を考慮したものなのか定かではないが、それに近いシステム性を感じる。

こりゃ、簡単だべ〜・・・東北人でもない傍らの主が呟いた。

が、これは、手応えがいける。嫌々、腹応えが、素晴しくズンドコ、直撃する。イケイケの、相当いけそうな快感である。 ★女も男も喜ぶ、快感ダイエット・エボリューション★
posted by 女の美学 at 03:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | Life Attention | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女と草gの裸。

どうしたのよ、クサナギくん?

裸になることは悪くはない。誰でも裸にはなる。

お風呂に入るとき、まさか衣服を付けてたりはしない。たまには、そんな趣味人も居るかもしれないが、99,999%は、裸になる。寝る時も裸が心地良いとして、若い時分は裸で寝ていた。そんな人もいる。勿論、TPOを心掛ければ問題はない。公衆に迷惑がられなければ問題はない。

まさかの草g 剛クンだけど、せめて、パンツさえ穿いていれば、ここまでの大きな問題には発展しなかったかも知れない。売れっ子だから、ストレスは多いでしょう。

でも、お酒に飲まれてはいけません。身を滅ぼします。順風満帆には行かない、これが人生です。大波小波はつきものなんで、ここでめげ過ぎないように反省してください。30過ぎの人間には、この事態は、どの角度からあなたを擁護しても、恥なのですから。


ある意味、後半の人生を考える上で、先走ることなく、少しのアクセントになったかも知れません。公園の芝生で開放的になるのは気持ちよいでしょうが、これからは、家で飲んで、脱ぐべし。

posted by 女の美学 at 07:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女の美学-物言い篇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女とミニスカート。


ミニスカの嫌いな殿方が、この世に存在するとは知らなかった。

堪らないそしりである。何でも、極端な方向へ向かうのは恐怖である。宗教でも考え方の問題である。ミニで撃ち殺されるなら、日本人女性は何人生きられようか。ディスコなぞ、有り得ない場所である。

あなたの父は、大丈夫だろうか・・・他者の価値を認められなければ、民主主義は成り立たない。好きなこと書いて呆けている私の存在も有り得ない。幾分、まだ日本は平和なのだろう、感謝・・・。






posted by 女の美学 at 01:41 | Comment(2) | TrackBack(1) | 女の美学-物言い篇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする