オンナを美学する。

「女の美学」とタイトルしたものの、【オンナ・ヲ・ミガク】に等しい。
みがく材料、ツールは巷に氾濫している。

ここでは独断と偏見で、お役立ちツールをチョイスしたい。
もちろん、人によっては全く役に立たない代物掲示もあろう。

そこは、あなたの博識と大人の女の対処で、大いに無視して戴きたい。



女とWBC。


日本が暗い、試合中の覇気がない。
牽引希望のイチローも振るわず、日本のベンチが暗い。

テ〜ヤミンゴ!チャッ、チャッ、チャッ、チャッ、チャッ!!・・・・・

で、韓国に敗れ、またもやWBC侍ジャパンは、屈辱苦境の中に立たされた。韓国に慎重過ぎるのか、試合中、韓国に笑顔があるが日本にはない。韓国に対しナーバス過ぎる程、意識し過ぎ、緊張し過ぎの感があった。

そんな様子に、侍ジャパンの重さを感じた。

先発のダルビッシュが悪い訳ではない。打撃陣が振るわない。打てねば、勝利に近付かない。かといい、韓国を上回る安打数なのだが、うまく繋がらない。

それにも増して、韓国は日本相手だと極端にリキが入り、フルパワーになる。

次戦は、敗者復活四強枠を賭け、キューバと対戦。前回大差で勝利はしたものの、安心できる相手ではない。勝てば、その後、またも韓国相手、次々とトラップが待っている。

勝って欲しい、侍ジャパン!
posted by 女の美学 at 07:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女の美学-雑感篇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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