オンナを美学する。

「女の美学」とタイトルしたものの、【オンナ・ヲ・ミガク】に等しい。
みがく材料、ツールは巷に氾濫している。

ここでは独断と偏見で、お役立ちツールをチョイスしたい。
もちろん、人によっては全く役に立たない代物掲示もあろう。

そこは、あなたの博識と大人の女の対処で、大いに無視して戴きたい。



女と日本の侍たち。

おめでとう、WBCサムライ・ジャパン!

韓国下し、世界2連覇達成!!ブイブイである。日本の女たち、侍の妻たちは、どれだけ狂喜したことか。

まさかこのまま順調過ぎるのではと感じた9回の思いは、韓国パワーのしぶとさで、振出し延長試合へ追加続行。

ドキドキ緊迫した延長の中、イチローの粘りの勝負強さが勝機を呼んだ。流石、最後は、イチローさんである。カッコいいとこは、彼の為に残してあった。野球の神様は、憎い演出をする。

決勝の緊張感は、見ていても違う。キューバ、米国、韓国を負かしての今回の堂々優勝の2連覇、言うことはない。

それにしても韓国のパワフルな野球の手強さは、次のWBCで更に日本の強敵として、立ちはだかるだろう。安穏とはいられない。



posted by 女の美学 at 00:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女の美学-感動篇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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